人材紹介の"遅れ・漏れ・入力されない"を仕組みでゼロにする

面談が終わったら、
あとは仕組みに任せてください。

面談メモ・推薦文・候補者フォロー・進捗管理を自動化。
漏れなく回るから、決定数が変わる。

まずは無料で相談する

無理な営業は一切しません

面談は好調。でも、そのあとが...

毎日の商談が積み上がるほど、後処理も積み上がっていく。

  • 面談後のフォロー連絡が、翌日以降にずれ込んでいる

    気づけば48時間。その間に候補者は他社エージェントと面談を終えている。

  • 推薦文を書く時間がなく、推薦が1週間遅れる

    1件45分。3件溜まると半日潰れる。結局、温度の高い候補者から先に、他社で決まっていく。

  • ATS/CRM(候補者管理ツール)に入力する時間がなく、データが空のまま

    月額を払っているのに誰も入力しない。"高い日報帳"状態が続いている。

  • 担当者が休むと、候補者の進捗が誰にもわからない

    情報がSlackと個人のメモに散らばっている。引き継ぎのたびに同じ説明を求められる。

0%

転職エージェントへの不満で最も多いのは「返信が遅い/連絡がない」

スピードが遅いだけで、候補者は他社に流れていきます

出典: 転職エージェント利用者調査(2023年)

人材紹介の現場で、これだけの"漏れ"が起きている

仕組みで防げる問題ばかりです。

  • 0.0%

    「返事がなかった/遅かった」

    求職者が人材紹介会社を利用して経験した問題。返事の遅さ・不在は信頼を損ない、他社への流出を加速する。

    出典: 厚生労働省 職業紹介事業に関する調査

  • 0.0%

    「募集条件と実際の就業条件が違った」

    求職者の最大のトラブル。推薦時の情報の解像度が低いと、入社後のミスマッチ→早期退職→返金リスクに直結する。

    出典: 厚生労働省 職業紹介事業に関する調査

  • 0.0%

    「入力・更新が複雑で使いこなせない」

    管理ツールを導入しても定着しない最大の理由。入力負担がボトルネックになり「結局Excel」に戻る。

    出典: SFA/CRM利用実態調査

5営業日で、面談後の"遅れ・漏れ"をゼロにする仕組みを作ります

  1. Day 1

    ヒアリング

    面談後に何に時間がかかっているか、現在の業務フローを聞きます。管理ツールの利用状況、候補者フォローの流れ、推薦文の作り方を確認し、最も効果が出る1工程を特定します。

  2. Day 2

    設計

    御社が今使っているツール(スプレッドシート、メール、Slack、管理ツール等)に合わせて、最適な自動化の仕組みを設計します。新しいシステムは入れません。

  3. Day 3〜4

    構築・テスト

    動くものを作って、実際の面談データでテストします。候補者情報が正しく処理されるか、推薦文の品質は十分か、御社の業務で確認します。

  4. Day 5

    納品・定着支援

    使い方の説明、微調整、運用開始。最終確認は必ず人が行う設計です。不明点があれば随時サポートします。

新しいシステムの導入ではありません。 今使っているツールのまま、面談後の"遅れ・漏れ・入力されない"を仕組みでゼロにします。裏側ではAIを活用しますが、最終確認は必ず人が行う設計です。

まず1つ、5営業日で仕組みを作ります。効果を確認してから、継続するか判断できます。

こんな紹介会社で、こんな効果が見込めます

※一般的な業務データに基づくシミュレーションです

浮いた17時間で月4〜5件の追加面談が可能

決定単価 × 追加決定数 の売上インパクトに直結

月30件の面談。面談メモ・推薦文・候補者フォロー・管理ツール入力すべて一人。面談後の処理に月20時間以上かけている。

Before

月20時間以上

面談後処理に費やす時間

After

月3時間

推薦文の下書きが自動生成。フォローも自動タスク化

月の決定数に直接つながる

月の追客漏れ件数を推定3分の1に削減

候補者情報がSlack・個人メモ・Excelに分散。担当者が休むと進捗不明。追客漏れが常態化している。

Before

追客漏れ率 約30%

情報が散らばり、フォローが抜ける案件が続出

After

追客漏れ率 約10%

面談メモから自動で候補者情報が一元化。未対応アラート付き

初めてデータに基づく経営判断ができる

管理ツール費用そのまま。入力工数ゼロ。

管理ツールに月額を払っているが、入力が面倒で誰も使わない。"高い日報帳"状態が続いている。

Before

入力率ほぼゼロ

お金だけかかって、データが溜まらない

After

入力工数ゼロ

面談メモから自動で管理ツールに入力。データが溜まるから分析もできる

まずは5営業日で効果を確認

大きな投資の前に、小さく試せます。

5日で仕組みを作る お試しプラン

5営業日

3万円〜

業務内容・自動化範囲により変動

  • ヒアリング〜納品まで一貫対応
  • 実データでの動作確認込み
  • 効果なければ月額契約不要
月額保守・改善

お試しプラン後、継続する場合

5万円〜/月

業務規模・改善頻度により個別見積り

  • 継続的な改善・チューニング
  • 運用サポート・不具合対応
  • 新たな業務への展開も相談可

管理ツール導入 vs Sync Base

管理ツール(PORTERS等)
Sync Base
初期費用
50〜200万円
3〜10万円
月額費用
数万円/人
5〜10万円(人数無関係)
導入期間
3〜6ヶ月
5営業日
定着リスク
高い(27%が使いこなせず)
低い(既存業務を変えない)
効果確認
半年後
5日後

管理ツールは"データを管理する箱"。Sync Baseは"面談後の遅れ・漏れをゼロにする仕組み"を作ります。目的が違います。

導入前の不安を、先に解消します

「定着する仕組み」を作るのが、自分の仕事です

Sync Base ロゴ

面談後の動きを、現場で回る形に整える

Sync Base / 人材紹介会社向け営業後処理の仕組み化

推薦文作成、候補者フォロー、面談後の記録整理など、忙しい現場ほど後回しになりやすい作業を対象にしています。 いきなり大きなシステムを入れるのではなく、今のやり方に合わせて、まず1つの業務が漏れなく回る状態を作ります。

  • 自社の営業で成約率 40% → 60% に改善した実績
  • Web開発・業務自動化が専門
  • 名古屋拠点・全国オンライン対応
  • 商談〜納品まで一人で一貫対応(伝言ゲームなし)
  • 「楽だから続く → 続くから売上が変わる」仕組みを重視

面談後の漏れがなくなると、
決定数が変わります

面倒がなくなるから、勝手に続く。
続くから、紹介会社の仕組みが変わる。
まずは30分の無料相談で、御社の面談後フローをどう変えられるか一緒に考えます。

無料で相談する(30分・オンライン)

30分のオンライン相談です。御社の状況を聞いて、仕組み化できそうかどうかを率直にお伝えします。無理に契約を勧めることはありません。

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